【レーシック手術】まだまだ新しい技術のレーシック

日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。

 

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。
近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。 レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 



【レーシック手術】まだまだ新しい技術のレーシックブログ:2021-04-08

ビールが好きな方の中には、
ダイエットを成功させることができない方が
多いようですね。

よくビール自体のカロリーより、
一緒に食べてしまうおつまみが
高カロリーになることは指摘されていますよね。

自宅で手料理を食べながら飲むのならともかく、
外でビールを飲む場合、
おつまみには油物が多くなったり、味つけが濃くなる傾向があります。

また、ビールを飲んだ後のラーメンの誘惑にも
抑えがたい魅力があります。

このように、ビールとおつまみのカロリーは要注意ですが、
もっと怖いものがあるんですよ!

それはビールによって、理性が揺らいでしまうこと。

ビールを飲まない日には
就寝前に体操をしていたのに、
酔っ払ってしまっては体操どころではありません。

素面では習慣になっていたのに、
飲み会が入ると続行不可能になります。

更に、飲みすぎて二日酔いになれば、
当日どころか翌日も体操をお休みしてしまうことになります。

しかも、日々の生活でもキビキビした動きが難しくなり、
総消費カロリー、体操量もダウンです。

ダイエットなんてどうでもいいや…
なんて気持ちになってしまうのは、まさにビールの弊害です。

さらに、ビールがダイエットに大敵という理由は、
カロリーの問題だけではありません。

適量を楽しんでいる分にはリラックス効果もあり、
ストレス発散にもぴったりですが、少々飲み過ぎてしまうと、
肝機能が衰え始めます。

肝機能は代謝や解毒を司る重要な部位で、
ダイエットとも密接な関係にあります。

ダイエット効果を妨げない為にも、
なるべくビールは控えましょうね!