【レーシック手術】何よりもクリニックのサポート体制に注目

安全とされているレーシックなのですが、実際には僅かな確率ですが、感染症や合併症が引き起こされています。
また視力が想像しているよりも回復しなかったり、元々の視力に戻ってしまったという失敗例が報告されています。

 

レーシックをする前にまずはサポート体制が整っている病院を探すということを頭に入れておきましょう。
中には定期健診や再手術を無償で実施してくれる病院もあるので比較サイトなどで探してみると良いでしょう。
「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックでは技術や経験も大切なことですが、しっかりとサポート体制が整っている病院を選ぶのもポイントに入れましょう。
「ここの病院なら信用してレーシックを受けることが出来る」というような病院をまずは見つけましょう。

 



【レーシック手術】何よりもクリニックのサポート体制に注目ブログ:2021-07-16

皆さんは食事の時
どのくらい噛んで食べていますか?

無意識のうちに食べ物をくちに運び、飲み込む…
これを繰り返していませんか?

くちに運んでから飲み込むまでの噛む回数が少なければ少ない程、
食べ物を飲み込んでいる可能性があるんですよね。

わたしも以前は
あまり「噛む」という事を意識して、
食事をしていませんでした。

おかずとライスを一度にくちに入れて、
あまり噛まずに飲み込む…
これがさほど減量に影響を与えるとも
思っていなかったんです。

しかしある時から
30回は最低でも噛んで食べるようにし始めました。
すると食事の楽しみが増えたんです!

まず、
ライスが今までよりおいしく感じるようになりました。
よく噛むことで食材の味がより出て、美味しく感じるんだと思います。

そしてもう一つ。
消化がよくなったんです。
恐らくそれまではあまり噛んでいなかったので、
消化されにくかったんだと思います。

それが、よく噛むことによって、食べた物が消化されやすくなり、
便秘が解消したんです。

便通がよくなるのは、
減量においてもとても大切な事ですよね。

そして、一番変わったこと。
それは、あまり噛まずに食べていた頃よりも
満腹感が得られるようになったんです!

よく噛んだ方お腹がいっぱいになる…
これは以前から聞いたことがあったのですが、それを実感しました。

むしろ、
それまでよりも少ない量でも十分満腹感があるので、
自然と食べる量も減ってきました。

食事が前より美味しく感じるようになって、
さらに食べる量も減って便通もよくなった!
ただよく噛んで食べるようにしただけで、これだけ変わったんですよ!

皆さんも、
ぜひ食事の時に、
よく噛むことを意識するようにしてみてくださいね。